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2017年度公認会計士試験合格者採用(アソシエイト)募集要項

 

【応募資格】

◎ 国内外の4年制大学又は大学院の卒業資格又は卒業見込み

◎ 学業又は社会活動において極めて優れた実績を残していること

◎ 日本語での業務遂行能力を有する(ビジネスレベルの英語又は中国語の会話能力を有することがより望ましい)

◎ 公認会計士試験全科目合格(合格年度は不問)

◎ 2017年3月31日時点の満年齢が25歳以下(26歳以上の方は中途採用の対象となります)


【応募方法】

下記日程で会社説明会を実施いたしますので、メール(cpa_igpi@igpi.co.jp)宛に参加を希望する日程及び

必要事項をご連絡ください。

 

説明会お申し込みにあたってお知らせいただきたい事項
・ 氏名
・ 年齢
・ 最終学歴(在学中の場合はその旨及び学年・卒業見込年度)
・ 電話番号(日中連絡のつくもの)
・ メールアドレス
・ 説明会参加希望日程


【会社説明会日程・場所】

第1回 2017年 9月 4日 (月) 18:30~20:30
第2回 2017年 9月 15日 (金) 14:00~16:00
第3回 2017年 9月 19日 (火) 14:00~16:00
第4回 2017年 9月 25日 (月) 14:00~16:00
説明会開催場所 : 弊社東京オフィス(グラントウキョウサウスタワー17階)

 

選考プロセス

※会社説明会にご参加された方から順次エントリーを受け付け、選考に入らせていただきます。

  • ※入社時期は2018年4月(それ以降に卒業予定の方を除く)の予定です。


募集職種

業務内容

経営コンサルティング・財務アドバイザリー・投資業務(入社後はプロフェッショナルとして全ての業務に関わる機会があります)

勤務地

東京オフィス

〒100-6617

東京都千代田区丸の内一丁目9番2号

グラントウキョウサウスタワー17階

※将来的には海外・地方勤務の可能性もあります

勤務時間

9:00~18:00 所定労働時間8時間 休憩60分

待遇

当社規定による

諸手当

通勤手当 全額支給

福利厚生

社会保険完備、社宅制度有

研修制度

各種トレーニング及び国家資格保有者への助成・MBA等への留学支援制度あり

休日・休暇

土曜、日曜、祝日、年末年始、有給休暇(初年度は13日間付与)、慶弔休暇

連絡先

 

2017年度会計士試験合格者採用担当

TEL:03-4562-1111(代表) E-Mail:cpa_igpi@igpi.co.jp


IGPIとは

長期的・持続的な企業価値・事業価値向上のプラットフォームとして、事業戦略立案(経営コンサルティング)やM&A実行支援(財務アドバイザリー業務)等の特定テーマのみならず、事業面・財務面・組織面の課題が連動した経営・全社テーマへの対応(統合的な経営支援)に到るまで、クライアントに対し経営支援を行うプロフェッショナルファームです。

IGPIのプロジェクト例

事業会社に出資を行い、IGPIのスタッフが経営メンバーとして社内に入り経営改革を行っている例や、クライアントの経営企画部等にIGPIのスタッフが常駐しプロジェクトの推進を行っている例など、事業戦略立案やM&A実行支援といった特定テーマから発展したハンズオン(常駐協業)プロジェクトが多く存在します。
また、IGPIの関わる企業フェーズはベンチャー企業から大企業まで幅広く、そのアドバイスを行うテーマも戦略立案・計画策定のみならずM&Aや海外事業展開等と非常に多岐に渡っています。IGPI内の会計士はその中で、定量的な事業分析や数値計画策定、財務デューデリジェンスなどで能力を発揮していますが、会計にとどまらない幅広い領域で活躍しており、事業会社の経営者の立場で支援を行っているメンバーもいます。

IGPIにおいて求められる資質

IGPIは会計士だけでなく、企業経営経験者、経営コンサルタント、税理士、弁護士といった多様なバックグラウンドのプロフェッショナルで構成されています。 こうした多様性の中で柔軟かつ論理的な思考により問題解決を行い、付加価値を提供出来るプロフェッショナルとして成長し続けられる人材を求めています。
IGPIでは紙の上の議論ではなく、リアルな「変革当事者」として本質的な使命を追求し、ひいては世界の経営と経済における新たなパラダイムの構築に大きな役割を担うことを志す人材を求めています。

IGPIにおけるキャリア

IGPIに入社された方は会計、税務はもちろんのこと、論理的思考、事業経済性分析、法務、ファイナンス、語学といったプロフェッショナルに必要な基礎的スキルの習得を続けながら、各プロジェクトにアサインされ オンザジョブトレーニングを受けることとなります。数年間のアソシエイトを経てハードスキル(業務知識)及びソフトスキル(クライアント・コミュニケーション等)が十分であると認められれば、マネジャー、ディレクターとプロモーションしていき、プロジェクトチームを率いる立場となっていきます。
IGPIの卒業生は自ら起業をしたり、事業会社の経営者になったりしています。また政府系機関で活躍している卒業生もいます。志望者はIGPIでプロフェッショナルスキルを磨くだけではなく、その後の仕事にIGPIで培った資質を活かすことが出来ます。

会計士登録に向けた体制

IGPIでのプロジェクトのうち、資本金5億円以上のクライアントに対する財務分析や事業計画策定、原価管理などは実務経験として認められます。また、資格獲得に向け、補修所への通学・修了考査の受験についても円滑に進められるようバックアップしていきます。